【Bubble】テキストがURLのときに自動でリンクにする方法

著者:大熊滉希
ノーコード特化のアプリ/システム開発事業を展開するEPICsの代表。
前職にて新規事業コンサルティングを行う企業で役員を歴任した後、
最小の経営資源で開発を行えるノーコードに可能性を感じEPICsを創業。

運営会社:EPICs株式会社
日本最大級の開発実績を誇るノーコード特化のアプリ/システム開発会社。
最安30万円・最短2週間から、BubbleやAdaloなど多様なツールの中からニーズに合わせた最適な開発を提案・実施している。Adalo公認エキスパートも在籍。

ノーコードツール「Bubble」でURLを表示させたときに自動でその文字列をリンクにする方法をご紹介。

使い道はたとえば、チャットルームでユーザーが送信したメッセージをText elementでDynamic Dataで表示しているとこなどで使えます。

Text elementのAppearanceの設定を1箇所いじるだけで実装できるのでぜひ実践してみてくださいませェー!

動画解説バージョンはこちら!

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実装イメージ

チャットルームで実装したときのイメージです。

X(旧Twitter)やインスタグラムのリンクの場合は、クリックしたユーザーがそのSNSのアプリなどにログインしている場合はちゃんとアプリが開きます。

リンク色もAppearanceで変更可能です。

Recognize links and emailsにチェックを入れるだけ!

実装方法はめちゃくちゃ簡単!

Text elementのAppearanceの中にある[ Recognize links and emails ]にチェックを入れるだけです。

リンクの色はそのすぐ下の[ Link color ]で変更できますよ。

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