【Bubble】おすすめのアイコンプラグイン3選!!

こんにちは!EPICs株式会社です。

開発者の皆様!!Bubbleでの開発でアイコンを使用する際にこんなことを思ったことはりませんか?

「ちょっと使いたいイメージと違うんだよな、、、」

「ほかのツールで使えるような欲しいアイコンが見つからない、、、」

今回は、そんなお悩みの解決に役立つ「おすすめのアイコンプラグイン3選!!」をご紹介していきます!!

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目次

紹介するプラグイン

  1. Google Material icons
  2. Ionic Elements
  3. Animated icons

Google Material icons

一つ目に紹介するのは「Google Material icons」です!

Bubbleで使用するiconプラグインとしては最もポピュラーなものかと思います!

よく使われるようなiconは網羅されており、基本的にはこちらだけでもインストールしてあれば事足りることも多いです。

プラグインは様々な企業が作成することができますが、「Google Material icons」は提供元がBubble本体なので、その点でも安心して使えるプラグインと言えそうですね!

Ionic Elements

2つ目に紹介するのは「Ionic Elements」です!

こちらもプラグインの作成元はBubble本体なので、信頼性の高いプラグインと言えるでしょう。

「Ionic Elements」も豊富なiconをそろえていることはもちろんですが、ちょっとニッチな「ちょうどこんなものが欲しかった!」というiconも多く用意されています!

筆者も何度も「Ionic Elements」には助けられました(笑)

「Google Material icons」との両刀使いをするのも非常にいいと思います!

Animated icons

最後にご紹介するのは「Animated icons」です!

こちらは種類が豊富という類ではなく、「アニメーションを含めたicon」を使用する際に使えるプラグインとなります!

またホバー時にアニメーションを加えることなどもできるため、「いいね」ボタンなどに使用するとクリックした際にボタンが揺らしたりできるなど、開発物に華やかさを加えることができます!

特にToC向けのアプリなどではつかえる場面もあるかと思うので、是非試してみてください!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回はiconプラグインの中でも比較的使用者が多そうなものを紹介しましたがmiconだけでもBubbleにはたくさんのプラグインが用意されています!

iconのバリエーションやクオリティで開発物の評価やUXが変わることも多くあるかと思いますので、是非いろんなiconプラグインを試してみてください!

本記事が開発力の向上や開発を検討している方のお役に立てておりましたら幸いです。

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著者・監修者
日本最大級のノーコード開発実績を誇るEPICs株式会社の代表。株式会社DRAFT役員として新規事業のコンサルティングに従事した後、EPICsを創業。開発実績は多様なアプリ・システムなど200件以上(2026年1月)で、ノーコード開発の顧問として上場企業に支援も行っている。

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監修者
石森裕也
EPICs株式会社CTO。サイバーエージェントのグループ会社での経験を経てEPICsに参画した。これまでで100件以上のノーコード開発に従事。開発経験は10年。
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