Bubbleでログアウト機能を実装する方法

ノーコードツール「Bubble」でログアウト機能を実装する方法をサクッとご紹介。

ボタンをクリックしたら即座にログアウトされるあの機能を作ります。

Bubbleを触り始めの方のログアウト機能実装の助けになれば幸いです。

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目次
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    実装手順

    ログアウト機能は以下の手順で実装します。あっという間に作れちゃうのでぜひ実際に手を動かしながらやってみていただきたいです。

    1. Buttonエレメントでログアウトボタンを設置する
    2. ログアウトボタンにWorkflowでLog the user outを設定する

    Buttonエレメントでログアウトボタンを設置する

    Buttonエレメントを使ってログアウトボタンをページに設置します。

    ログアウトボタンにWorkflowでLog the user outを設定する

    Buttonエレメントで設置したログアウトボタンにWorkflowでLog the user outを設定します。

    ログアウトした後の遷移はGo to pageでよしなに設定してください。

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      著者・監修者
      大熊滉希
      日本最大級のノーコード開発実績を誇るEPICs株式会社の代表。株式会社DRAFT役員として新規事業のコンサルティングに従事した後、EPICsを創業。ノーコード開発の顧問として上場企業に支援も行っている。
      監修者
      石森裕也
      EPICs株式会社CTO。サイバーエージェントのグループ会社での経験を経てEPICsに参画した。これまでで100件以上のノーコード開発に従事。開発経験は10年。
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