上野エリアでアプリ開発を依頼するなら?開発会社がおすすめする13社!
上野エリアでアプリ開発を検討している企業様に向けて、目的別におすすめの開発会社をご紹介します。
単にアプリを作るだけでなく、要件定義から運用まで一貫してサポートしてくれる会社、短納期でのMVP開発に強い会社、特定業界に特化した知見を持つ会社など、様々な特徴を持つ16社を5つの軸で分類しました。上野に拠点を持つLIGをはじめ、各社の特徴や評価を詳しく解説していきます。
- 5つの目的別に上野エリアのアプリ開発会社13社を比較できる 上流工程対応、MVP・短納期、業界特化、運用改善・内製化支援、セキュリティ対応の5軸で分類。上野拠点のLIGなど対面相談しやすい会社も紹介。
- ノーコード開発で費用・期間を従来の約1/3に抑えられる 最安30万円・最短2週間でアプリ開発が可能。スタートアップや新規事業の市場検証を、低リスクかつスピーディーに始められる。
- 台東区の「経営デジタル化支援」で開発費を最大半額に抑えられる 対象経費の2分の1が助成される制度を活用可能。申請前に台東区産業振興事業団への相談が必要なため、早めの情報収集がポイント。
MVP/短納期にも強い
最小限の機能でまずはアプリをリリースし、市場の反応を見ながら改善していきたい方におすすめです。以下の3社をご紹介します。
- FENRIR(フェンリル)
FENRIR(フェンリル)

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | FENRIR |
| 最大の特徴 | ネイティブアプリに特化した制作体制 |
| どんなケースにおすすめか | 品質重視で短期〜中規模を確実に |
FENRIRは、スマートフォンのネイティブアプリ(iOS/Android各プラットフォーム専用に最適化されたアプリ)開発に特化した会社です。MUFGの「My Money」アプリ構築をTISと協業で手がけるなど、大手企業の重要なアプリ開発に携わっています。
量産体制よりも職人気質を重視した開発スタイルが特徴で、一つひとつのプロジェクトに丁寧に取り組む姿勢が評価されています。ネイティブ技術に関する知見の蓄積が厚く、大手案件でのUX/UI設計実績も豊富。
品質を重視し、短期から中規模のプロジェクトを確実に成功させたい企業に適しています。技術的な難しさよりも、ユーザー体験の質を追求したい案件には特におすすめです。
EPICs株式会社

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | EPICs株式会社 |
| 最大の特徴 | ノーコード開発による超短納期・低コスト実現 |
| どんなケースにおすすめか | 最短でアイデアを形にしたい/予算を抑えたい |
EPICs株式会社は、国内トップクラスのノーコード開発実績を誇る開発会社です。ノーコードとAI駆動型開発を組み合わせることで、従来のスクラッチ開発と比較して費用を約3分の1に抑えられる点が大きな特長となっています。
ノーコード開発においては、目的に合ったツール選びが成否を大きく左右しますが、同社はBubbleやFlutterFlowをはじめとする複数のノーコードツールに精通しており、案件の特性に応じて最適な開発環境を提案します。こうした柔軟な対応力により、コスト効率とスピードの両面でメリットを引き出すことが可能です。
また同社は新規開発案件に特に強く、相談の約9割が新しいサービスの立ち上げに関するものとなっています。まずはノーコードで素早く開発・検証を行い、事業の成長フェーズに合わせて後からスクラッチ開発へ段階的に移行することもできるため、長期的な視点でプロダクトを育てていきたい企業にとっても心強い存在です。
経済産業省の調査では、2030年までに最大約79万人のIT人材が不足すると見込まれており、スクラッチ開発のみでは拡大するアプリ開発需要をカバーしきれない現実があります。そのなかでノーコード開発は、人材不足を補完する現実的な手段として存在感を高めています。 出典:IT人材需給に関する調査(概要)/経済産業省 情報技術利用促進課/2019年
さらに、開発を終えた後のマーケティング支援まで自社内で一気通貫に行える体制を整えている点も見逃せません。リリース後の集客施策や売上拡大に向けた取り組みまで、同じパートナーに任せられる安心感があります。
「スモールスタートで市場の手応えを確かめたい」「予算を抑えつつアイデアを具現化したい」と考える企業にとって、同社は頼れる伴走者となるはずです。とりわけスタートアップの事業立ち上げや新規プロダクトのMVP開発において、実用的な選択肢となるでしょう。
EPICs株式会社CTO 石森裕也からのコメント
開発現場の実感として、MVP開発が有効なのは「3ヶ月以内に市場の反応を見たい」「初期予算300万円以下で始めたい」「仮説が外れたら撤退も視野に入れている」の3条件が揃っている場合です。逆に、社内稟議に半年かかる企業や、リリース後の改修予算が確保できていない企業がMVP開発を選ぶと、「中途半端なアプリを作って放置」という結果になりがちです。当社でも、事前にこの3条件を確認してからプロジェクトを開始するようにしています。
業界特化に強い
特定の業界に深い知見を持ち、その業界ならではの要件に対応できる会社をお探しの方におすすめです。以下の3社をご紹介します。
- テックファーム(Techfirm)
- ネオス(NEOS)
テックファーム(Techfirm)

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | テックファーム |
| 最大の特徴 | 生活者接点(観光・交通等)の実績幅広い |
| どんなケースにおすすめか | 多店舗/多拠点のモバイル施策 |
テックファームは、観光・交通・小売など、生活者との接点が多い業界でのアプリ開発実績を幅広く持つ会社です。業界別の実績ページも整理されており、各業界特有の要件やユーザー行動を深く理解した上での開発提案が可能。
多店舗展開や多拠点運営を行っている企業のモバイル施策に特に強みを発揮します。大手企業向けの堅実な実装を得意とし、長期運用を見据えた体制作りにも定評があります。要件定義から基盤構築、運用まで一貫してサポートできる体制を整えており、プロジェクトの規模や複雑さに応じて柔軟な対応が可能。
特に地域密着型のサービスや、複数の拠点でサービスを展開している企業にとって、業界理解の深さは大きなメリットとなるでしょう。
ネオス(NEOS)

ネオス(NEOS)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | ネオス |
| 最大の特徴 | 受託+自社ソリューションのハイブリッド |
| どんなケースにおすすめか | エンタメ/教育等のBtoCアプリ |
ネオスは、受託開発と自社ソリューション提供のハイブリッド型サービスを展開する会社です。エンターテイメントや教育分野でのBtoCアプリ開発に強みを持ち、コンテンツ配信システムの知見も豊富。
アプリ開発だけでなく、サーバー構築、コンテンツ配信、自社PaaS(Platform as a Service:アプリケーション実行環境を提供するサービス)、運用まで包括的にサポートできる点が特徴です。自社プロダクトとの連携により、開発工期の短縮やコストの最適化が可能。
特にコンテンツを配信するタイプのアプリや、ユーザーとのエンゲージメント(関係性)を重視するサービスの開発を検討している企業におすすめ。配信システムと運用体制を含めた提案ができるため、リリース後の継続運用も安心して任せられるでしょう。
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運用改善・内製化を支援する
アプリをリリースした後の継続的な改善や、将来的には自社で開発・運用できるよう内製化を進めたい方におすすめです。以下の3社をご紹介します。
- LIG(上野拠点)
- ソニックガーデン(SonicGarden)
- メンバーズ(Members)
LIG(上野拠点)

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | LIG |
| 最大の特徴 | 上野発・制作/開発/運用/教育のワンストップ |
| どんなケースにおすすめか | Web×アプリで内製化も見据える |
LIGは上野(台東区)に拠点を構える制作・開発会社として、地域密着型のサポートを提供しています。Web制作からアプリ開発、運用、さらには人材育成まで幅広くカバーするワンストップサービスが特徴。上野エリアでの相談しやすさは実務上の大きなメリットです。
制作から運用、人材育成まで一貫してサポートできるため、将来的な内製化を視野に入れた長期的なパートナーシップを築けます。コンテンツ発信量も多く、透明性の高い情報提供を行っているため、依頼前に会社の雰囲気や実力を把握しやすい点も好評。
Web制作とアプリ開発の両方に対応できるため、統合的なデジタル戦略を立てたい企業にもおすすめです。費用面でも他社と比較して良心的な価格設定となっており、中小企業にとって利用しやすい選択肢と言えるでしょう。
EPICs株式会社CTO 石森裕也からのコメント
内製化を成功させるには、社内にエンジニアを最低1名採用し、2年以上の伴走期間を確保する覚悟が必要です。当社が関わった案件でも、「内製化したい」と言いながら採用予算がない、あるいは担当者が異動で変わってしまい頓挫したケースが少なくありません。現実的には、従業員100名以上かつIT専任者がいる企業でないと、内製化より継続的な外注の方がコストパフォーマンスが良い場合が多いです。
ソニックガーデン(SonicGarden)

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | ソニックガーデン |
| 最大の特徴 | 「納品のない受託開発」で継続改善に伴走 |
| どんなケースにおすすめか | 仕様固定せず改善を回し続けたい |
ソニックガーデンは「納品のない受託開発」という独特なサービス形態で、継続的な改善に伴走してくれる開発会社です。従来の受託開発のように完成したシステムを納品して終了するのではなく、長期間にわたってクライアント企業と一緒にサービスを育てていく姿勢が特徴的。
ウェザーニューズの「MiCATA」Webアプリやコマツでの業務改善事例など、著名企業との長期的な協業実績も豊富です。仕様を固定せず、市場の反応やユーザーの声を聞きながら継続的に改善を重ねたい企業には最適。伴走型の開発により、内製化に向けた技術移転も自然な形で進められます。
事例インタビューも豊富に公開されており、セキュリティや品質への取り組みも積極的に発信しているため、信頼できるパートナーと言えるでしょう。
メンバーズ(Members)

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | メンバーズ |
| 最大の特徴 | 顧客チームの一員として内製化を加速 |
| どんなケースにおすすめか | 自社チーム強化と並走開発を両立 |
メンバーズは、クライアント企業のチームの一員として内製化を加速させる支援に特化した会社です。単純な開発代行ではなく、クライアント企業の自社開発チーム強化と並走開発を両立させるアプローチが特徴的。
アジャイル開発やスクラム(チーム開発手法の一つ)による成果重視の開発を得意とし、医療領域などでもグループ会社を通じた内製化支援事例を持っています。内製化の専門組織も新設するなど、体制強化にも積極的。
常駐チーム形式での支援も可能で、クライアント企業の文化や業務プロセスを深く理解した上で、効果的な技術移転を実現します。大手企業での長期支援実績も豊富で、組織としての成長を重視する企業にとって理想的なパートナーとなるでしょう。
セキュリティ/法令対応に堅い
金融や公共分野など、高いセキュリティ要件や法令遵守が求められるアプリ開発をお考えの方におすすめです。以下の3社をご紹介します。
- ISB(アイ・エス・ビー)
ISB(アイ・エス・ビー)

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | ISB |
| 最大の特徴 | 産業/法人向けの堅牢なモバイル開発 |
| どんなケースにおすすめか | 組織内/業務用途のセキュアアプリ |
ISBは、産業分野や法人向けの業務用モバイルアプリ開発に特化した会社です。B2B(Business to Business:企業間取引)やB2E(Business to Employee:企業から従業員向け)のセキュアなアプリ開発を得意とし、組織内での利用を前提とした堅牢なシステム構築が可能。
製造業、物流業、建設業など、各産業特有の要件を深く理解した開発体制を整えています。テスト・品質管理への取り組みも充実しており、長期間の安定稼働を前提とした設計・開発を行っています。保守運用を含めた長期支援も前提としているため、導入後のトラブルや機能追加にも迅速に対応可能。
企業の機密情報を扱うアプリや、従業員の業務効率化を目的としたアプリの開発を検討している企業にとって、信頼できるパートナーとなるでしょう。産業分野での豊富な経験を活かし、現場のニーズに合ったアプリ開発を提案してくれます。
台東区内企業向けのアプリ開発補助金
台東区でアプリ開発を検討する企業にとって、開発コストを抑えられる補助金制度の活用は重要な選択肢となります。
中小企業向けの主な補助金としては、国の「IT導入補助金」(最大450万円)と、台東区独自の「経営デジタル化支援」(最大25万円)があります。特に「経営デジタル化支援」という助成金は、業務効率化や生産性向上を目的としたデジタル機器等の導入に対して、経費の一部を支援してくれる制度です。
出典:経営デジタル化支援/公益財団法人台東区産業振興事業団/2024年
補助金を活用する際は、以下の3つのポイントを押さえておく必要があります。
- 経営デジタル化支援の対象となるか確認する
- 事前エントリーの期限を把握する
- 助成額の上限と補助率を正確に計算する
経営デジタル化支援となるか確認する

台東区産業振興事業団が実施する「経営デジタル化支援」では、アプリ開発に関連する費用が助成対象になる可能性があります。この制度は台東区内の中小企業が対象で、業務の効率化や生産性向上を目的としてデジタル化に関する機器等を導入する場合に利用できる仕組みです。
アプリ開発案件では、開発費用そのものだけでなく、導入後の運用に必要なタブレット端末やサーバー機器なども対象となる場合があります。また、新券対応の券売機への交換など、システム更新も含まれるのが特徴です。
申請前に台東区産業振興事業団への相談が必要となるため、開発会社を選ぶ前に、自社の開発計画がこの制度の対象になるか確認しておくと良いでしょう。台東区内に本店または事業所があり、台東区内に営業の本拠を有することが条件となります。
助成額上限と補助率を計算する
経営デジタル化支援の助成額は、対象経費の2分の1以内が基本となります。上限額は案件の内容によって異なりますが、アプリ開発に関連する機器導入であれば数十万円から100万円程度が想定される範囲です。
具体的な計算例として、タブレット端末やサーバー機器、ネットワーク環境の整備などで総額200万円かかる場合、その半額の100万円が助成される可能性があります。ただし、助成金は事業完了後の精算払いとなるため、一旦は全額を自己資金で用意する必要がある点に留意してください。
見積もりを取る際は、開発会社に補助金活用を前提としている旨を伝えておくとスムーズです。台東区の制度に詳しい開発会社であれば、対象となる経費の切り分け方についてもアドバイスをもらえるはずです。
EPICs株式会社CTO 石森裕也からのコメント
補助金を活用したアプリ開発を検討する場合、申請から交付決定まで2〜3ヶ月、開発期間、そして精算払いまで含めると全体で6ヶ月以上かかるのが一般的です。当社でも「来月リリースしたいが補助金も使いたい」というご相談を受けることがありますが、この2つは両立しません。補助金活用を優先するなら、開発着手の半年前から準備を始めることをおすすめします。
上野駅徒歩圏内で対面相談できる会社を選ぶポイント
アプリ開発では要件定義から設計、テスト段階まで、何度も打ち合わせが必要になります。上野エリアで開発会社を探す際は、実際に訪問しやすい場所にオフィスがあるかどうかも重要な判断基準です。
対面相談のしやすさを見極めるには、以下の3つの観点をチェックしましょう。
- JR上野駅からの所要時間を比較する
- 会議室設備の有無を事前に確認する
- 定期訪問時のアクセス手段を検討する
JR上野駅からの所要時間を比較
台東区内のアプリ開発会社は、JR上野駅から徒歩3分〜10分圏内に集中しています。具体的には、上野3丁目、東上野、台東エリアに多くのオフィスが点在している状況です。
駅からの所要時間が5分以内であれば、雨天時でも移動の負担が少なく、月に複数回の打ち合わせでも苦になりません。一方、徒歩10分を超えると、夏場や悪天候時には移動がストレスとなる場合があります。
複数の開発会社を比較検討する際は、各社のオフィス所在地を地図アプリで確認し、実際の徒歩ルートをシミュレーションしておくことをおすすめします。上野駅は複数の出口があるため、どの出口から向かうのが最短かも合わせて把握しておくと良いでしょう。
会議室設備の有無を事前確認
開発会社を訪問する際、専用の会議室があるかどうかは商談の質に大きく影響します。プロジェクターやモニター、ホワイトボードなどの設備が整っていれば、画面を共有しながら仕様の詳細を詰めることが可能です。
特にUI/UXデザインの確認やプロトタイプのレビューでは、大きな画面で実際の動きを見ながら議論できる環境が不可欠となります。小規模なオフィスの場合、会議スペースが十分に確保されていないこともあるため、初回訪問時に確認しておきましょう。
また、オンライン会議との併用を想定している場合は、Wi-Fi環境の品質やWeb会議システムの対応状況も聞いておくとスムーズです。台東区内の開発会社の中には、顧客訪問スペースを別途用意している企業もあります。
定期訪問時のアクセス手段を検討
アプリ開発プロジェクトは数ヶ月にわたる長期案件となるため、定期的に開発会社を訪問する際のアクセス手段も考慮に入れる必要があります。上野駅周辺は公共交通機関が充実しているものの、自社から開発会社までの最適ルートを事前に確認しておくと安心です。
電車でのアクセスが主になる場合、乗り換え回数や所要時間を具体的に把握しておきましょう。また、資料や機材を持ち込む場合は、タクシーや自家用車での訪問も選択肢となります。
台東区内には駐車場が少ないエリアもあるため、車での訪問を予定している場合は、近隣のコインパーキング情報や開発会社が提携している駐車場の有無を事前に確認しておくことをおすすめします。プロジェクト開始前に一度実際のルートを下見しておくと、初回打ち合わせもスムーズに進むはずです。
アプリ開発ならEPICs株式会社
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Bubble・FlutterFlowなど複数のノーコードツールを活用し、お客様の用途や規模に応じた最適な開発手法をご提案します。また、ノーコードでスピーディに開発・検証を進めた後、事業の成長に合わせてスクラッチ開発へ段階的に移行できる柔軟性も備えております。開発完了後はマーケティング支援まで一気通貫でサポートするため、リリース後の成長まで見据えた伴走が可能です。
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